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【BOOK】WAX POETICS ISSUE 67 - THE PRINCE EDITION
¥5,000
SOLD OUT
Wax Poetics Issue 67 – Prince Special Edition 118ページに渡るPrinceだけを特集した、Wax Poetics屈指のスペシャルエディション。2018年に刊行された人気号が、高品質な用紙を採用した仕様で再登場しました。 本号では、デビュー作『For You』から『Parade』『Sign "O" the Times』『Lovesexy』『Diamonds and Pearls』『The Gold Experience』まで、Princeの代表作を制作に携わった関係者へのインタビューとともに深く掘り下げています。 レコーディング・エンジニアやプロデューサー、マネージャー、ツアースタッフ、ダンサー、バンドメンバーなど、Princeの創作を支えた数多くの関係者が当時を振り返り、その制作背景やエピソードを貴重な証言とともに収録。 さらに、Jill Jones、Andre Cymoneへの単独インタビューに加え、The RevolutionのDoctor Fink、Bobby Z.、Brown Mark、Wendy & Lisaらへのインタビューも掲載。Princeを中心に、その周囲で生まれた音楽やコミュニティの魅力まで知ることができる充実した内容となっています。 Princeの作品をより深く理解したい方はもちろん、80〜90年代のブラックミュージックやポップカルチャー、音楽制作の裏側に興味のある方にもおすすめしたい、長く読み継ぎたい一冊です。
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【BOOK】Disco Pogo Issue 9 / Prince
¥3,000
DISCO POGO Issue 9 DISCO POGO』第9号は、Princeを軸に、電子音楽を取り巻く多彩なカルチャーを192ページにわたって特集した充実の一冊。 今号では、没後10年を迎えたPrinceを24ページにわたって大特集。色褪せることのない作品や、その唯一無二の創造性に改めて迫ります。 さらに、Nightmares On Wax、TOMORA、DJ Shadow、Burial、The Durutti Columnといったアーティストをはじめ、映画音楽の名作『A Clockwork Orange』を手掛けたWendy Carlosの世界、Justin RobertsonとRichard Norrisによる対談、DJ Hell、Hot ChipのAlexis Taylor、Loraine James、Tigaらへのインタビューなど、多彩な特集を収録。 ダンスミュージックや電子音楽にとどまらず、映画音楽やアーティストの創作背景、その時代を形づくったカルチャーまで幅広く掘り下げた内容は、現代の音楽シーンを多角的に楽しめる読み応えのある構成となっています。 Princeファンはもちろん、電子音楽やクラブカルチャーを深く知りたい方にもおすすめしたい、見応え・読み応えともに充実した一冊です。
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【BOOK】Bugged Out! It’s Just A Big Disco (30 Years Of The Seminal Club)
¥8,000
It's Just A Big Disco UKを代表する伝説的クラブイベントBugged Outの30周年を記念して制作された一冊。1994年のスタートから現在まで、その歩みを辿るとともに、30年以上にわたるUKクラブカルチャーの変遷を記録した貴重なアーカイブブックです。 編集はBugged OutのプロモーターであるJohnno Burgessが担当。The Chemical Brothers、Erol Alkan、Tiga、Miss Kittin、Hot Chip、2manydjsなど、Bugged Outを象徴するDJやアーティストへの新規インタビューに加え、音楽ジャーナリストによるオーラルヒストリーを収録。マンチェスター、リヴァプール、ロンドン、そして人気を博したWeekenderまで、それぞれの時代を丁寧に振り返ります。 256ページ・ハードカバー仕様の本書には、クラブイベントを運営する喜びや苦悩、数々の忘れられないエピソードをはじめ、90年代から現在までのUKクラブシーンの空気感を豊富な資料とともに収録。音楽だけでなく、ファッションや写真文化の変化など、その時代を取り巻くカルチャーも多角的に紹介されています。 誌面には歴代のフライヤーやラインナップをはじめ、Luke Dyson、Mark McNulty、Tom Horton、Alistair Allanらによる写真、クラバーたちが残したスナップ、さらにWolfgang TillmansによるMiss Kittinのポートレートなど、当時の熱気を伝える貴重なビジュアルも多数掲載。 Bugged Outの軌跡を辿る一冊としてはもちろん、1990年代以降のUKクラブカルチャーやダンスミュージックの歴史を知るための資料としても読み応えのある内容です。世界限定3,000部で刊行された、コレクションとしても魅力的な一冊です。
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【BOOK】A Disco Pogo Tribute To LCD Soundsystem
¥8,000
SOLD OUT
A Disco Pogo Tribute To LCD Soundsystem ポストパンクとダンスミュージックを独自のスタイルで融合させ、現代の音楽シーンに大きな影響を与え続けるLCD Soundsystemを特集した一冊。 編集はDisco Pogo編集長のJim Butler。前身である『Jockey Slut』の時代からJames MurphyやDFA Recordsとの交流を重ねてきた編集部ならではの視点で、バンドの歩みや創作の背景を深く掘り下げています。 全308ページのシリーズ最大ボリュームとなる本書には、インタビューやエッセイに加え、年表やファミリーツリー、使用機材、ライブリストなど、LCD Soundsystemを多角的に楽しめる資料を豊富に収録。さらに、『Jockey Slut』や『Dummy』に掲載された貴重なアーカイブ記事も掲載されています。 表紙は長年バンドを撮影してきた写真家Ruvan WijesooriyaによるJames Murphyのポートレートを採用。誌面にはRuvanをはじめ、Tim Soter、Tim Saccentiらによる未公開写真を含む貴重なフォトアーカイブも多数収録されています。 シリーズ共通のクロス装ハードカバー仕様で、Daft Punk、Aphex Twin編と並べて楽しめる統一フォーマットも魅力。LCD Soundsystemの軌跡を辿る一冊としてはもちろん、DFA Records周辺のカルチャーや2000年代以降のダンスミュージックを知るうえでも読み応えのある内容です。
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【BOOK】A Disco Pogo Tribute To Aphex Twin
¥8,000
A Disco Pogo Tribute To Aphex Twin 電子音楽史において唯一無二の存在であるAphex Twinを特集した一冊。 編集はDisco Pogo編集長のJim Butler。前身である伝説的音楽誌『Jockey Slut』の時代から30年以上にわたりAphex Twinを追い続けてきた視点をもとに、インタビューやエッセイ、貴重なアーカイブを通して、その音楽と創作の軌跡を多角的に掘り下げています。 全274ページ・クロス装ハードカバー仕様。表紙には写真家Wolfgang Tillmansによる象徴的なポートレートを採用し、世界を代表する音楽写真家たちによる貴重な写真も多数掲載。 さらに、Warp、R&S、Rephlexといったゆかりの深いレーベルや、Aphex Twinのロゴデザインを手掛けたPaul Nicholsonのアーカイブ協力により、作品だけでは見えてこない背景まで知ることができる充実した内容となっています。 Aphex Twinのファンはもちろん、電子音楽やデザイン、写真、カルチャーに興味のある方にもぜひ手に取っていただきたい一冊です。